生徒と接する上で大切にすること
生徒に対等に接する姿勢
私たちは、生徒に対して子供/大人と線を引いて接したり、上から目線で接しません。
生徒との活動を通してよく考え、学び、既存の思考や立場・年齢に囚われず、スタッフとしてより良いあり方を模索し続けます。
生徒との活動を通してよく考え、学び、既存の思考や立場・年齢に囚われず、スタッフとしてより良いあり方を模索し続けます。
生徒が感じた
違和感を大事にする姿勢
学校や友達関係で感じた違和感が積み重なって、学校に行きづらくなることもあると思います。
違和感は学校教育においては見過ごされがちですが、
mEGuriでは生徒の感じた違和感を大切にして、
寄り添い、一緒に考えていきます。
違和感は学校教育においては見過ごされがちですが、
mEGuriでは生徒の感じた違和感を大切にして、
寄り添い、一緒に考えていきます。
一人一人の考えや
感じ方を尊重する姿勢
私たちは、生徒の考えや感じ方を一般的な正しさや大人の価値観で決めつけたり、
否定したりしません。
正解・不正解や優劣で分けるのではなく一度受け止め、
まずは丁寧に話を聞くことを大切にし、
生徒と向き合っていきます。
否定したりしません。
正解・不正解や優劣で分けるのではなく一度受け止め、
まずは丁寧に話を聞くことを大切にし、
生徒と向き合っていきます。
安心していられる場所づくり
私たちは、このような流れで「安心していられる場所」ができると考えています
STEP1

新しい環境(不安)
知らない場所や人に緊張してしまうのは自然なことです
STEP2

スタッフや他生徒との関わり
最初はひとりでは難しいかもしれません。
まずはスタッフと関わり、
徐々に他の人との関わりにつなげていけるよう、
全力でサポートしていきます!
(主に女性スタッフが活動しているため、
女子生徒も安心して相談できます)
まずはスタッフと関わり、
徐々に他の人との関わりにつなげていけるよう、
全力でサポートしていきます!
(主に女性スタッフが活動しているため、
女子生徒も安心して相談できます)
STEP3

場にとけこむ・なじむ(不安の解消)
少し笑顔が増えてきて、
自分の好きを共有できるようになっていきます。
自分の好きを共有できるようになっていきます。
STEP4

無理をしていない自分でいられる
「こうしなきゃ」を
少しずつ手放していけるようになります。
少しずつ手放していけるようになります。
STEP5

安心していられる場所
心の安全基地
心の安全基地
自分の考えや意見を言えるようになる
主張できるようになります。
主張できるようになります。



